雛人形(ひな人形)、五月人形は赤ちゃんの気持ち
静岡県藤枝市 お人形のひなせい 専務 青木健明です。
おめでとうございます。
新しい家族が、増えたのですね!
お父さん、お母さん!
これから、大きくなっていく赤ちゃんは、今一番世話がかかる時期なのです。
1年近くお母さんの体の中にいて、ようやく「 神様が世の中に出て良いんですよ! 」
といって、産まれてきた赤ちゃん。
まだ、何にも分からないのです。
わたしに、ボクに、どんな事が起きているのかも・・・
それで良いんです。赤ちゃんは・・・
お父さん、お母さんの愛情を少しづつ、感じて行くのです。
そして、おじいちゃん、おばあちゃんの愛情もです。
そのご家族の今や主人公様は、お元気に成長なさっておりますか?
ぐずっておりますか? 泣いておりますか? スヤスヤ眠っておりますか ?
たまにの、ニコッ!とした笑顔、出初めましたか?
親になると、親の苦労が分かるものです。
これをお読みのあなた様も、今感しているのではないのでしょうか?
ですが、「子はかすがい。」と言われています。
一生、あなた夫婦に夢を見させてくれるのです。
頑張る源が、我が子のためとなるのです。
これは、動物の持つ本能だから良い事なのです。
自然な事なのです。
もう既にこの本能をいつの間にか無意識に、表現しているのが赤ちゃんなんです。
雛人形(ひな人形)、五月人形は、そんな赤ちゃんから子供、そして大人になるのを見守っていくのです。
こだわりの雛人形 | お雛様 | 雛人形は、いつ?買う | 雛祭りで、なぜ?雛人形を飾るのですか? | ひな祭りで、家族の愛を育むのです! | 雛人形、五月人形は赤ちゃんの気持ち
























